【トモコレ】今すぐ使える島作りのコツ【わくわく生活】

Tomocole3-Shimazukuri トモダチコレクション
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  • この記事に書いてあること
    島作りの操作方法やすぐに使えるコツなど。

トモダチコレクションわくわく生活には島作りの要素があります。

今回は僕が30時間ちょっと遊んで気づいた島作りのコツを書いていきます。

島作りは住人(Mii)を5人作った後からできるようになります。
最初は狭い海域限定ですが、住人を増やすことで範囲がだんだん広がっていきます。

願いのふんすいに気持ち玉を入れていけば置けるものを増やすこともできます。

【パネル配置前】

  • Yボタン
    ひとつ選択モード・まとめて選択モード切替。
  • Xボタン
    パネル置き開始。
  • Lボタン
    1手戻す。
  • Rボタン
    1手先へ。
  • ZRボタン
    風景の確認。
  • Lスティック押し込み
    ワクの表示を消す。
  • Rスティック押し込み
    カメラの向き変更。上からかやや横からか。
  • LRボタン(建物を持ち上げているとき)
    建物の回転

【パネル配置中】

  • Yボタン
    置くパネルの数変更。
  • Xボタン
    パネル置きと塗りつぶしの切り替え。
  • Bボタン
    パネル配置終了。
  • LRボタン
    パネル・配置するものの切り替え。
    切り替え中はXボタンでお買い物。
    「作る」で配置するもの作成開始。
  • ZRボタン
    スポイト(コピー)。
  • Lボタン
    1手戻す。
  • Rボタン
    1手先へ。
  • Lスティック押し込み
    ワクの表示を消す。
  • Rスティック押し込み
    カメラの向き変更。上からかやや横からか。

建物は海上にも置ける

「新しい住人の家を置こう!」「新しい施設を置こう!」となって「置く場所がない……」となったことがありませんか?
そんなときは家でも施設でも開き直って海の上にドーン! と適当置きしてしまえばいいです。

「建物は陸地の上にある」というのが当たり前のことなので、家も施設も陸地に作らないと思ってしまうかもしれません。
しかし本作では海上にも建物を置くことができます。陸地はなかったとしても自動的に作られます。

「どこに置いたらうまくまとまるだろうか……」とかは後からゆっくり考えればいいです。

道がないところでもとりあえず置きすればいいです。後から道を引けばOK。

陸地/海の消し方

絵を書くツールなんかだと消しゴムボタンがあります。島作りにはないんだろうか……
本作では消せないんじゃないでしょうか。その代わり上書きはできます。

ZRボタンがスポイトです。これで海をコピーして海パネルを置けば、広めに作りすぎた陸地を削れます。逆に海を陸地で埋めることも可能です。

巻き戻し!

Lボタンを押せば1手前に戻せます。Rボタンは逆に進めることができます。
これを使えば「うっかり塗りつぶしをやって海が陸地で埋まった……」とかなっても大丈夫です。

建物は回転できる

どうぶつの森だと家はみんなこちら側を向いています。ポケモンもひと昔前はそうでした。
どうしてみんな同じ方向を……メタ的に言えばどうぶつの森や以前のポケモンに「カメラ回転」という機能がなかったからです。お約束なので突っ込んだらいけません。

本作ではLRボタンを押せばカメラを回転させられます。お陰で建物の反対側を見ることができます。
そして建物は反対側を向けることもできます。

島作りの途中で建物を持ち上げたとき、LボタンやRボタンを押してください。それで建物が回転します。
よって、1本の大通りに家や施設を向かい合わせで配置することもできます。

建物は並べる

鉛筆がたくさんあって筆立てがないところを想像してください。
鉛筆がバラバラに置いてあると「もっと整理しろよ」と感じます。しかし鉛筆が並べてあるだけで何となく整頓されている気がしてきます。

建物も同じです。ピタッと並んでいるだけで何となくきれいに配置されている気がしてきます。

前後的な長さが違う建物はどう並べたらいいのか。
余白部分が少ないなら前をそろえた方がきれいに見えます。
余白部分がたっぷりあるなら後ろをそろえるのもアリ。前側をわざとしっかり開け、庭や広場のような空間があるように見せることもできます。

最初は細かく考えない

上にも書いたとおり、本作は住人が増えると使える海域が広がります。
つまり人数が少ないなら目の前にある範囲は一時的なものでしかありません。現状でどれだけしっかり作っても後で「広くなったから配置を変えよう」となりやすいです。

そういうわけで、人数(≒最大の範囲)を確保するまでは「とりあえず」というつもりで配置していけば十分です。

ベンチなど置くものは統一する

ベンチなどの配置するものには種類があります。
同じ場所にバラバラのものを置くよりは同じものを置く方がいいです。これで配置したものに統一感が出ます。

配置するものの種類や色を変えることで「地域」みたいなものを表現することもできます。「○○の作品のキャラが住む地域にはおしゃれなベンチを置く」「××の作品のキャラが住む地域にはシックなベンチを置く」みたいな感じです。

くっつけたい住人は隣同士にする

リアルの恋愛では遠距離より近距離の方が有利です。
本作でも同じじゃないでしょうか。

付き合いたい状態のキャラがいて、離れたところに住んでいたとします。
片方がもう片方の家へ行こうとしているとき、途中でライバルキャラから口説かれるかもしれません。付き合いたがっているキャラが目移りする可能性もあります。
プレイヤー自身もキャラをつまんで近づけるときに離れたところまで運ぶより隣へ運ぶだけの方がずっと楽です。

それに本作の住人たちは友好度が上がって同居生活し始めることがあります。
家が元々隣同士なら、家2軒分空いた土地にそのまま新居を配置できて簡単です。

ゲームなどのいろいろな島や町を見る

「最近出た漫画の○○は昔出た××に似ている」ということがあるじゃないですか。あれはパクリとかじゃなく、「過去の作品を養分として消化し、新しい作品を生み出した」ということなんです。

本作の島作りでも同じことが言えるはずです。
「広場にモニュメントがある」「中央に特徴的な建物がある」「繁栄しているところと寂れているところがある」などなど、好きだった作品を振り返るとアイデアに生まれ変わってくれるかもしれません。
もちろん漫画やアニメ以外の現実に存在するものも元ネタになってくれます。

店は近くにまとめる

本作は日課のように回る施設がいくつもあります。願いのふんすいで募金を回収、食べ物屋さんや市場の品ぞろえを確認……という具合。

こういう施設は島のあちこちに分散しているよりはまとまってくれている方が巡回しやすいです。
特に発売から日にちがたって作業的になってくると面倒なことは余計避けたくなるはずです。

ここのところ、ぽこあポケモンでも町作りをしていました。
また同じことか……なんて気分に全然ならないのは、あっちとこっちでクリエイトの雰囲気が全然違うからだと思います。

本作の島作りもぽこあポケモンの町作りと同じでプレイヤーの個性が出ます。だからこそ自分なりの島作りを楽しみたいです。

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まとめ

うちのトモダチコレクションわくわく生活関係で特によく見られている記事です。よろしければご覧ください。

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