【トモコレ】住人の性格一覧/性格の変更方法【わくわく生活】

Tomocole3-Seikaku-Ichiran 攻略情報・まとめ
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  • この記事に書いてあること
    性格4系統16タイプの一覧。
    性格の変更方法。

トモダチコレクションわくわく生活の住民たちはそれぞれの性格を持っています。
今回はどんな性格があるかまとめます。

キャラクターを作るとき、性格に関係する5つの項目を操作することになります。

  • 行動は……
    ゆっくり⇔きびきび
  • ことばは……
    やんわり⇔きっぱり
  • 表情は……
    クール⇔ゆたか
  • 考え方は……
    マジメ⇔お気楽
  • はっきりいって
    常識人⇔個性的

それぞれ「ゆっくり」「きびきび」などの間に8つのマスがあり、「ゆっくり行動する方か、きびきび行動する方か」という感じで選択します。
これらをどう選んだかで性格が決まります。

ナゴミ系

共通部分
  • 第一印象
    おだやか
  • 特徴
    マイペース ナイーブ&デリケート 素直 気配り上手 みんなに優しい

【ふわふわ型】
究極の癒し系タイプ。
楽しいことはすぐに顔に出る。
いやなこともすぐに顔に出る。

【にこにこ型】
いつも笑顔を絶やさないタイプ。
ただ笑っているだけじゃなく、みんなが
楽しめるように行動する、実はしっかり者。

【ほんわか型】
人に気をつかうタイプ。
みんなで仲良くすることが第一。
人を疑わないので、だまされないように。

【まったり型】
のんびりのびのびタイプ。
急がず自分のペースで生きる。
でも心配事も多かったりする。

ノリ系

共通部分
  • 第一印象
    気さく
  • 特徴
    直感と勢い重視 大ざっぱ 楽観的 熱しやすく冷めやすい

【キラキラ型】
みんなのアイドルタイプ。
いつでも元気いっぱい、やる気いっぱい、
みんなのあこがれ。でも陰で苦労している。

【ガンガン型】
元気のかたまりタイプ。
思い付きで何でもやる。
何かやりだしたら、誰にも止められない。

【ワイワイ型】
何でも楽しみたいタイプ。
知らない人ともすぐ仲良くなれる。
大変なことでも楽しみに変えられる人。

【メラメラ型】
突っ走る熱血タイプ。
面白いことがあると、まわりの人を
まきこんで楽しむ。多少強引。

クール系

共通部分
  • 第一印象
    クール
  • 特徴
    控えめ 注意深い しぶとい 論理的 口調が淡々としている

【もじもじ型】
ガマン強いタイプ。
自分より他人を大切にし、争いごとは避ける。
でもガマンしすぎるとバクハツすることも……

【きっちり型】
何でもマジメにこなすタイプ。
おとなしめだけど、言いたいことは言う。
ルールを破ることはほとんどしない。

【し~ん型】
限りなくひかえめなタイプ。
思っていることが顔に出ることもなければ、
口に出すこともほとんどない。でも芯は強い。

【じっくり型】
気持ちを顔に出さないタイプ。
物事をじっくり考えるのが得意。
堅苦しいのがタマにキズ。

ドライ系

共通部分
  • 第一印象
    自信家
  • 特徴
    形式的 負けず嫌い 短気 ズバリ言い切る 成果にこだわる

【テキパキ型】
強気にがんばるタイプ。
目標が高ければ高いほど燃える。
少しおっちょこちょいな面も……

【バリバリ型】
厳しいリーダーなタイプ。
これだ! と思うことに全力で取り組む。
理想と現実のギャップに悩むことも……

【サバサバ型】
ひとりで行動するのが好きなタイプ。
ワイワイ騒ぐことはないけど、
内に秘める力はけっこうスゴイ。

【バッサリ型】
我が道を突っ走るタイプ。
他人の言うことは気にせず、
何でもすばやく行動する。デキるヤツ。

  1. Xボタンを押し、メインメニューを出す。
  2. 「住人リスト」を選ぶ。
  3. 変更したい住人を選ぶ。
  4. 1番下の「性格」を押す。
  5. 項目を選び、+ボタンで決定。

せっかくなので、サンプルとしてうちの住人たちが性格の項目をどう選んだか挙げておきます。

住人1 ノリ系ワイワイ型

行動ゆっくりきびきび
ことばやんわりきっぱり
表情クールゆたか
考え方マジメお気楽
常識面常識人個性的

住人2 ノリ系ガンガン型

行動ゆっくりきびきび
ことばやんわりきっぱり
表情クールゆたか
考え方マジメお気楽
常識面常識人個性的

住人3 クール系し~ん型

行動ゆっくりきびきび
ことばやんわりきっぱり
表情クールゆたか
考え方マジメお気楽
常識面常識人個性的

住人に性格があるのは面白いシステムだと思います。
しかしこういうものがあると、どういう仕組みで動いているのか考えたくなるのが自然だと思います。多分そうです。

そういうわけで、次回は性格決定の仕組みを検証してみたいと思います。

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